ヤンゴンで一番の観光名所である
シュエダゴン・パゴダ
へ行きます。
シュエダゴン・パゴダは市街地の北にあります。
とても大きな建物の為、入り口が東西南北の4箇所に別れております。
今回は南の入口から入っていきます。
↑入り口 エレベーター
エレベーターがあります。
さすがにここの観光場所は別格です。
↑入り口
ここで靴を脱ぎます。
↑入り口の注意書き
↑入り口内部
セキュリティ検査がありました。
空港の手荷物検査のように機械を通しての検査でした。
膝が見えるハーフパンツを履いていると民族衣装を購入して膝が見えないようにします。5000Kyatくらいです。
そして入場料8ドルを支払います。
↑本堂への通路
シュエダゴン・パゴダの中心部へ続いている通路です。
いよいよシュエダゴン・パゴダとご対面です。
↑シュエダゴン・パゴダ
とても大きく、美しいです。
今までのパゴダとは別格です。
奥さんが日本人ということでとても流暢な日本語を話します。
500円ほどでガイドをしてくれるそうです。
サイトにアップして宣伝して欲しい
と強くお願いされたので、掲載させて頂きます。
気軽に声をかけて下さい、とのことです。
ちなみに南門から東門へ行ったあたりにいるそうです。
地球の歩き方 ミャンマー編の最新版
を持参しており、とても本格派です!
↑金箔
仏像に金箔を貼ることができます。
3枚で90円ほどでした。せっかくなので貼ってみようとおもいます。
↑金箔を貼った仏像
好きなところに貼ることができます。
自分の体の弱いところに貼ると治るとされているそうです。
↑ネットワークの速度
Wi-Fiが無料で使えました。しかも回線速度がミャンマーでは信じられないほど高速でした。
ホテルの中でもつながればマシま方で、回線速度は1mbps出ればいい方なので、驚きです。
やはり観光客向けにネットワークが高速化されているのでしょうか?
↑建物
まだまだ見足りないですが、タクシーの待ち合わせ時間のため引き返すことにしました。
東西南北で南門から東門へ歩いた程度
です。
それくらいシュエダゴン・パゴダは大きです。
2時間くらいは観光時間を確保するべきと思います。
↑売店
記念に冷蔵庫に貼るマグネットを購入
売店のお姉さんはとても英語が綺麗で流暢でした。
ミャンマー人の女性も半分近くは髪の毛を染めています。
そしてホテルに戻り休憩しました。
今日はとても満足の1日でした。ホテルに戻って休憩しました。