映画で学ぶ英語の名言・格言

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は行の映画・名言

「ハリー・ポッター Besides, the world isn’t split into …

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Besides, the world isn’t split into good people and Death Eaters.

We’re all good both and dark inside of us.

What matters is the part we choose to act on. That’s who we really are.”

「世の中は善人とデス・イーターだけじゃない。

誰もが心の中に光と影の両面を持っている。

大事なのはどちらの道を選ぶかだ。人間はそこで決まる。」

※「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」より

 

 

【ハリー・ポッター(Harry Potter) のあらすじ】

孤児のハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)は、亡くなった母親の妹であるペチュニアおばさん(フィオナ・ショー)とその夫のバーノンおじさん(リチャード・グリフィス)、息子ダドリー(ハリー・メリング)の一家に引き取られていたが、彼らに抑圧されたみじめな生活。
しかし11歳の誕生日が近づいたある日、ハリーに手紙が届く。

それは魔法魔術学校の入学許可証だった。

実はハリーの両親は優れた魔法使いで、悪の魔法使いヴォルデモートとの戦いの際に死んでしまったのだ。

その遺児であるハリーも魔法界では有名人。

真実を知らされたハリーは、9月の最初の日、ロンドンのキングズ・クロス駅からホグワーツ特急に乗って学校へ向かうと、その中で同級生の少女ハーマイオニー(エマ・ワトソン)やロン(ルパート・グリント)とさっそく仲良くなった。

ホグワーツに着いた彼らは、立派な魔法使いになるための厳しい勉強と修行の日々を過ごす。

その学校生活にひとつ影を落とすのが、意地の悪い先生スネイプ(アラン・リックマン)。

 

そしてある時、悪者の手に渡れば世界を混乱に陥れかねない賢者の石が学校の中に隠される。

ハリーと仲間たちは、それを悪の手から守るべく奮闘し、見事優秀な成績をおさめる。

そして1学年を終えた彼らは、再び列車に乗り込み家路につくのだった。 (goo 映画より)

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